| 空の軌跡・プレイ日記Part7「ツンデレ少年救出」 |
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| マルガ山道を進んで行きます。
飛び猫……羽がついて浮遊している猫だから……見た感じも名前もわかりやすい魔物だなwなんか力を溜めてきましたがw FF4のヤンみたいに、次ターンで攻撃力2倍ってとこかな?でもこの程度の魔物なら、元が弱そうなので、倍増しても大したことには……(笑)
防御しようかなとも思ったけど、おいおい、このゲームって防御コマンドないんかいw
猫キックってw いやそんな場合じゃない、その猫キックを2発受けたヨシュアの残りHPがたったの10に!これでは、ドラゴ○ボールのラディッツに殺された農民の戦闘力並み(それは5です
弱ったヨシュアはクラフトによる攻撃で敵1匹を倒し、次にエステルのアーツでヨシュアを回復させ、もう1匹を倒します。
翡翠の塔、到着。でも少年コンビとはまだ会えていません。もうすでにこの塔へ入っちゃったのかな?結局、エステルたちも中に入ることに。
お、少年たちの声が……こんなにあっさり出会えるもんなのか?まさか偽者とか……。
少年たち「あ、おねえちゃんたち!」
エステル「なにやってんのよあんたたち、とっとと帰るわよ」
少年たち「よかった、待ってたんだよ……」
少年たち「お前たちが地獄に落ちるのをな」
ここで偽者が正体を現し、戦闘に!って、それはドラクエ4じゃねーかwww(知ってる人はどれくらいいるかなw
エステルが大声で呼びかけますが、彼らは無視?して2階へ上がっていきました。無論、後を追います。
2階へ上がると、小僧2人が魔物に襲われたらしく、SOSの悲鳴を挙げています。エステルで単身声のほうへ全力疾走か、それともヨシュアと同時に?
後者でしょうwいくらエステルが強いっていっても、やはり女の子ひとりで行かせられないやんw 世の中、女子供が食われる弱肉強食の時代なんだからw
飛び猫が何匹かいます。5、6匹はいるな。2匹でもさっき割りと苦戦したのに、その3倍の数かいw まあ戦略次第でどうにかなるだろw 所詮彼らもサイバイマンレベルと見た(ぇ まあ、超サイヤ伝説のサイバイマンには割りと苦戦してしまった私ですが(何の話だ
来ないでよ、ばかあああwww
コイツら、かわええw やっぱ子供はいいもんだなw
おお!エステルとヨシュアの不意打ちで、2匹を倒し、残り3匹に!3匹なら普通に倒せるぞb
ちょっwこの戦闘では子供たちも護らなければいけないんかw 移動の仕方がポイントとなるだろうな。
3匹でも手強いなw 5匹だったら負けてたw
まず1匹撃破b
ふう、一気にもう2匹倒して勝利b
生意気なほうの少年は、大人しいほうの少年をあまり乗り気ではなかったのに、強引に連行したらしいです。はい、ワルガキはきっちり厳しいお姉さんにシメられますw ようやく、パット(生意気なほう)も優しい本性を現し、エステルをねーちゃんと呼んで謝ってくれましたw
そんなことしてる場合じゃねぇ、新手の魔物が背後からおもむろに近づいてきました。 おーっと!そこへ割りとナイスガイっぽい戦士が魔物を瞬殺!強ぇぇぇっ!仲間になってくれるかな、この人?
あれ?ヨシュアの知り合い?
って、なーんだ、カシウスじゃないかwww
生意気そうな少年は、自分のために戦ってくれた愛しいお姉さんへの恩やそこまで手間をとらせたことも棚に上げて、カシウスに「エステルの何倍もかっこいい」とかほざいて、帰っていきますw
でもなんで少年は、こんな危険な塔に来たんでしょうか?まあどうせ、子供ならではの好奇心ってやつかな?それとも、実はなんだかんだで好きなエステルにいいところを見せたかったんでしょうかw
エステル「な、なんという恩知らずだ!こんなチビどもに……あ……あたしが……」
↑そんなこと、言ってませんw
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7月6日(日)16:38 | トラックバック(0) | コメント(0) | ゲーム | 管理
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